目指すは名古屋.
エリサは、世界最大の女性限定マラソンを日本で走りたいと願っています。あとは旅を実現し、その物語を伝えるだけです。
ブランド・企業の皆さまへ
この挑戦に、ご参加ください。
この冒険の一員になりませんか。ご連絡いただき、プロジェクトを最後までやり遂げる力になってください。Yunomi さんが先陣を切ってくださいました。エリサを支えるブランドは、動画、SNS、ウェアで大きく紹介します。
Yunomi が仲間に加わりました。
日本茶の専門店 Yunomi.life は、名古屋への道のりでエリサを支える最初のブランドです。トレーニングと旅のために「Women in Tea」キットを用意してくださいます。Mayling さんとチームの皆さまに、心から感謝します。
Yunomi を見る →
4枚のラベルで見る大会。
- No. 0142.195km
日本第4の都市、名古屋をスタートするフルマラソン。
- No. 0222,000人
そのうち海外からの参加枠はわずか3,500人。
- No. 033:37自己ベスト
ロンドン、ニューヨーク、パリでも破れなかったエリサの記録。
- No. 046泊
走り、街を巡り、撮影するための現地滞在。
ほかにはないマラソン。
名古屋ウィメンズマラソンは、世界最大の女性限定マラソンとしてギネス世界記録に認定されています。フランスではほとんど知られておらず、海外からの参加枠も限られています。
フィニッシュでは、ランナー全員に手作りのバカラのクリスタルグラスが贈られます。この大会ならではの伝統です。



なぜ名古屋へ。
エリサ・ベルナール、33歳。走り始めて10年以上になります。ナント在住で、内向的で家が大好き。それでも走ることが、彼女を旅へ連れ出してきました。日本といえば東京、と長く思い込んでいた彼女に、エージェントのガブリエルが名古屋の話をしたのがきっかけです。
計画はシンプルです。スタートラインに立ち、走り、その体験を映像に残すこと。本格的な準備は11月から。目指すのは自己ベストの更新です。
寄付は募りません。
エリサは一般向けの募金を行いません。これは自ら選んだ方針です。渡航と現地6泊の費用は、パートナー企業、あるいはプロジェクト全体を支えてくださる支援者の方にご負担いただければと考えています。
ブランドは、エリサのすぐ隣に立つことができます。ウェアへのロゴ掲出、動画での紹介、専用コンテンツなど、見返りはご相談のうえで決めていきます。
すべてはエリサのチャンネルで。
準備、旅、レース、そして舞台裏。動画は YouTube、日々の様子は Instagram でお届けします。
大会写真:名古屋太郎、CC BY-SA 3.0、Wikimedia Commons。





















